「中森明菜」の版間の差分

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* [[2005年]][[7月]]、[[品川 (東京都)|品川]]のclub eXにて、自身がリリースしてきた『歌姫』シリーズを中心としたカバー曲を中心としたライブを開催。
 
* [[2005年]][[7月]]、[[品川 (東京都)|品川]]のclub eXにて、自身がリリースしてきた『歌姫』シリーズを中心としたカバー曲を中心としたライブを開催。
 
* [[2006年]]、デビュー25周年目を迎え、7年ぶりに連続テレビドラマ「[[プリマダム]]」(日本テレビ系)に出演。また、大手パチンコメーカー[[大一商会]]から自身をモチーフとしたパチンコ機「[[CR中森明菜・歌姫伝説]]」がデビュー、ヒット機となる。
 
* [[2006年]]、デビュー25周年目を迎え、7年ぶりに連続テレビドラマ「[[プリマダム]]」(日本テレビ系)に出演。また、大手パチンコメーカー[[大一商会]]から自身をモチーフとしたパチンコ機「[[CR中森明菜・歌姫伝説]]」がデビュー、ヒット機となる。
* [[2007年]]、デビュー満25周年。『歌姫』シリーズの[[ベストアルバム]][[歌姫ベスト 〜25th Anniversary Selection〜|歌姫ベスト ~25th Anniversary Selection~]]』をリリース、オリコンの週間アルバムチャート(2007年[[1月29日]]付)で4年ぶりにトップ10入り。また、[[演歌]]を中心としたカバーアルバム『[[艶華 -Enka-]]』をリリースし、こちらもトップ10入りを果たした(2007年[[7月9日]]付、通算34作目)。
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* [[2007年]]のデビュー満25周年、1月にカバー・アルバム歌姫シリーズのベスト・アルバム『[[歌姫ベスト 〜25th Anniversary Selection〜]]』をリリース。同作は、同年1月29付のオリコン週間アルバムランキングで『Akina Nakamori〜歌姫ダブル・ディケイド』以来4年ぶりにトップテン入りする。6月には、自身初となる[[演歌]]楽曲をカバーしたアルバム『[[艶華 -Enka-]]』をリリースし、こちらも同チャートでトップテン入り、[[第49回日本レコード大賞]]で[[日本レコード大賞#各賞|企画賞]]を受賞した。12月31日には、初の[[ファンクラブ]]限定[[カウントダウン]]・ディナーショーAKINA NAKAMORI 25th ANNIVERSARY COUNT DOWN DINNER SHOW 2007-2008を開催した。
2014年
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* [[2008年]]、MCAビクター、ガウスエンタテインメントに所属していた1990年代に発表した楽曲を総括したベスト・アルバム『[[歌姫伝説 〜90's BEST〜]]』を2月にリリースする。3月には、2007年度第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]で[[日本ゴールドディスク大賞#各賞|ザ・ベスト・演歌/歌謡曲・アーティスト]]を受賞した。
お正月に40代の神主
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* [[2009年]]、カバー・アルバム『[[ムード歌謡 〜歌姫昭和名曲集]]』、『[[フォーク・ソング2 〜歌姫哀翔歌]]』、3年ぶり通算23枚目のスタジオ・アルバム『[[DIVA (中森明菜のアルバム)|DIVA]]』と6月から8月にかけて3か月連続でアルバムをリリースする。また、8月より、3年ぶりのスペシャル・ライブツアー[[AKINA NAKAMORI Special Live 2009 “Empress at Yokohama”]]を行った。このライブは、カバー・アルバムフォーク・ソングシリーズの『[[フォーク・ソング〜歌姫抒情歌]]』、『フォーク・ソング2 〜歌姫哀翔歌』の2作を中心に構成され、2005年に行われたEmpressライブに続く第2弾として開催された。9月には3年ぶり47枚目となるシングル「[[DIVA Single Version]]」を発売した。
とご成婚することが報じられた
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* [[2010年]]、7月13日にパチンコ台の第2弾となる『[[CR中森明菜・歌姫伝説〜恋も二度目なら〜]]』(大一商会)の9月導入が発表された。加えて、この『CR中森明菜 歌姫伝説〜恋も二度目なら〜』のために書き下ろされた楽曲「[[Crazy Love (中森明菜の曲)|Crazy Love]]」が、48枚目のシングルとして自身初の[[デジタル・ダウンロード|配信限定]]でリリースされた。同年10月28日、体調不良により当面芸能活動の無期限休止を発表した。この発表直後の2010年12月22日には、フジテレビ系音楽番組『[[夜のヒットスタジオ]]』に中森が出演した際の映像をまとめた『[[中森明菜 IN 夜のヒットスタジオ]]』が6枚組のDVD-BOXで発売された。
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* [[2011年]][[12月15日]]、TBS系で放送された音楽番組『ザ・ベストテン』の出演映像を収録した5枚組DVD-BOX『[[ザ・ベストテン 中森明菜 プレミアムBOX]]』が、デビュー満30周年を記念し翌年に発売されることを発表、2012年3月28日に発売された。またこの発表にあたり、活動休止中にある中森直筆によるメッセージも公開された。
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* [[2014年]][[8月6日]]にはワーナーとユニバーサル時代の曲が収録された2種類のオールタイム・ベストアルバム『[[オールタイム・ベスト -オリジナル-]]』と『[[オールタイム・ベスト -歌姫(カヴァー)-]]』が同時発売される。新曲の「SWEET RAIN」はオリジナルに、「恋の奴隷」と「男と女のお話」はカヴァーの方にそれぞれ収録されている。
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== 歌姫・中森明菜の復帰が実現しないウラ事情 ==
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2010年10月から無期限の活動休止状態になっている歌手・中森明菜(47)の近況が久々に聞こえてきた。
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発売中の週刊誌「[[女性自身]]」(光文社)が伝えており、記事によると明菜は復帰に意欲を見せており、部屋には通販で買ったトレーニング器具が日増しに増えているという。2013年1月初旬にNTTドコモが実施した「好きな80年代アイドル」のアンケート調査でライバルだった松田聖子を抑えて1位になるなど、いまだに人々の熱い支持を得ている明菜。本人もファンも切望している彼女の復帰がなかなか実現しないのはナゼなのか。
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「ズバリ、[[うつ病]]ですよ。当初は重度の帯状疱疹に罹ったことで休養に入ったのですが、うつ病を併発してしまった。昨年歌手に復帰した華原朋美もうつ病でしたが、明菜はそれよりもはるかに重い症状。元々うつの気質があり、89年に当時交際していた近藤真彦の自宅マンションで自殺未遂を起こした頃のゴタゴタから神経質なタイプに変わってしまった」(芸能関係者)
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明菜の芸能人生を語る上で、マッチとの破局は避けて通れない。82年のデビューから間もなく、明菜はマッチと恋人関係に。ささいなことでケンカをすることも多く、その度に明菜はリストカットを繰り返していたという。それがエスカレートしたのが、マッチの自宅で起きた89年の自殺未遂。これだけでも明菜は精神的に大きなダメージを負ったが、さらなる“裏切り”が待っていた。
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「自殺未遂した89年の年末、明菜はマッチの所属するジャニーズ事務所から『婚約会見』と説明され、金屏風のある会場に向かった。しかし、実はマッチ同席の謝罪会見であり、騙し討ちのような形で会見させられることになってしまった。この時、デビュー以来所属していた大手事務所・研音からの独立も発表されました。この独立劇は、ジャニーズ事務所の“女帝”といわれるM女史が『あなたは研音に搾取されてる』と明菜に吹き込み、彼女の後ろ盾を奪おうとしたのが真相といわれている。結果、これ以降の明菜はスターの座から転落し、酒浸りの生活でトラブルやスキャンダルが目立つようになった」(前同)
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一部週刊誌では、当時マッチから「将来2人で住むマイホームを建てるためにうってつけの土地がある」といわれて明菜が8千万円を渡したが、この金がどこに消えたか分からなくなっているとも報じられている。マッチとジャニーズ事務所によってズタズタにされた明菜。この数々の裏切りが「男性不信」「人間不信」に陥らせ、うつ病発症の遠因になったといわれている。
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また、現在の恋人でもあるマネジャーの意向も復帰の障害になっているようだ。
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「昨年はデビュー30周年という節目だったこともあり、所属するユニバーサルミュージックが復帰プランを練っていた。明菜サイドと復帰に向けた話し合いもしていたのですが、明菜の恋人でもあるマネジャーのA氏が反対。ユニバーサル側はライブ出演を軸に、収入が断たれている明菜サイドにCMスポンサーまで紹介したようですが、A氏の答えはことごとくNOだった。また明菜が病気で倒れたらキャンセル料や違約金を事務所が負担しなければならなくなるため、復帰させてもマイナスになりかねないと判断したのでしょう。そのため、30周年企画は昨年3月に過去のテレビ出演映像を集めたDVDボックスを発売するにとどまった。早く復活したいと思っている明菜は、復帰プランを潰すA氏のことを知人に愚痴っているそうですよ」(音楽関係者)
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たびたび明菜の復帰話がマスコミで報じられるのも、ユニバーサル側が復帰に力を入れている証拠といえる。だが明菜の体調が不安定なままで、復帰のカギを握るA氏のゴーサインも出ないという状況では、周囲がいくら尽力しても無駄に終わってしまいそうだ。多くの人々が待ち望んでいる明菜の復帰だが、実現まではしばらく時間が掛かりそうである。
  
 
== 備考 ==
 
== 備考 ==

2024年4月10日 (水) 20:18時点における最新版

中森 明菜(なかもり あきな、本名も同じ、1965年7月13日 - )は、日本女性歌手女優東京都清瀬市出身。大東学園高等学校明治大学付属中野高等学校夜間部中退。身長160cm。血液型A型。

略歴[編集]

歌姫・中森明菜の復帰が実現しないウラ事情[編集]

2010年10月から無期限の活動休止状態になっている歌手・中森明菜(47)の近況が久々に聞こえてきた。

発売中の週刊誌「女性自身」(光文社)が伝えており、記事によると明菜は復帰に意欲を見せており、部屋には通販で買ったトレーニング器具が日増しに増えているという。2013年1月初旬にNTTドコモが実施した「好きな80年代アイドル」のアンケート調査でライバルだった松田聖子を抑えて1位になるなど、いまだに人々の熱い支持を得ている明菜。本人もファンも切望している彼女の復帰がなかなか実現しないのはナゼなのか。

「ズバリ、うつ病ですよ。当初は重度の帯状疱疹に罹ったことで休養に入ったのですが、うつ病を併発してしまった。昨年歌手に復帰した華原朋美もうつ病でしたが、明菜はそれよりもはるかに重い症状。元々うつの気質があり、89年に当時交際していた近藤真彦の自宅マンションで自殺未遂を起こした頃のゴタゴタから神経質なタイプに変わってしまった」(芸能関係者)

明菜の芸能人生を語る上で、マッチとの破局は避けて通れない。82年のデビューから間もなく、明菜はマッチと恋人関係に。ささいなことでケンカをすることも多く、その度に明菜はリストカットを繰り返していたという。それがエスカレートしたのが、マッチの自宅で起きた89年の自殺未遂。これだけでも明菜は精神的に大きなダメージを負ったが、さらなる“裏切り”が待っていた。

「自殺未遂した89年の年末、明菜はマッチの所属するジャニーズ事務所から『婚約会見』と説明され、金屏風のある会場に向かった。しかし、実はマッチ同席の謝罪会見であり、騙し討ちのような形で会見させられることになってしまった。この時、デビュー以来所属していた大手事務所・研音からの独立も発表されました。この独立劇は、ジャニーズ事務所の“女帝”といわれるM女史が『あなたは研音に搾取されてる』と明菜に吹き込み、彼女の後ろ盾を奪おうとしたのが真相といわれている。結果、これ以降の明菜はスターの座から転落し、酒浸りの生活でトラブルやスキャンダルが目立つようになった」(前同)

一部週刊誌では、当時マッチから「将来2人で住むマイホームを建てるためにうってつけの土地がある」といわれて明菜が8千万円を渡したが、この金がどこに消えたか分からなくなっているとも報じられている。マッチとジャニーズ事務所によってズタズタにされた明菜。この数々の裏切りが「男性不信」「人間不信」に陥らせ、うつ病発症の遠因になったといわれている。

また、現在の恋人でもあるマネジャーの意向も復帰の障害になっているようだ。

「昨年はデビュー30周年という節目だったこともあり、所属するユニバーサルミュージックが復帰プランを練っていた。明菜サイドと復帰に向けた話し合いもしていたのですが、明菜の恋人でもあるマネジャーのA氏が反対。ユニバーサル側はライブ出演を軸に、収入が断たれている明菜サイドにCMスポンサーまで紹介したようですが、A氏の答えはことごとくNOだった。また明菜が病気で倒れたらキャンセル料や違約金を事務所が負担しなければならなくなるため、復帰させてもマイナスになりかねないと判断したのでしょう。そのため、30周年企画は昨年3月に過去のテレビ出演映像を集めたDVDボックスを発売するにとどまった。早く復活したいと思っている明菜は、復帰プランを潰すA氏のことを知人に愚痴っているそうですよ」(音楽関係者)

たびたび明菜の復帰話がマスコミで報じられるのも、ユニバーサル側が復帰に力を入れている証拠といえる。だが明菜の体調が不安定なままで、復帰のカギを握るA氏のゴーサインも出ないという状況では、周囲がいくら尽力しても無駄に終わってしまいそうだ。多くの人々が待ち望んでいる明菜の復帰だが、実現まではしばらく時間が掛かりそうである。

備考[編集]

  • 当初「森アスナ」という芸名でのデビューも検討されていたようだが、本人が拒否した。
  • デビュー当時、かなり体型がふっくらしており、体重は58Kgもあったという。
  • 同じ頃デビューしたアイドル石川秀美小泉今日子早見優堀ちえみ松本伊代などがいる。1982年はアイドルの当たり年で、彼女(彼)らを総称して「花の82年組」と呼んだりする。
  • 同じ女性アイドルのカテゴリーの中では「姉御肌」的な雰囲気。そのせいかツッパリ系やロッカー、ゲイ、辛口オヤジにも人気が高い。
  • Folder/Folder5AKINAの名前(本名: 宮里明那)は彼女にちなんで付けられたという。
  • 友近が中森の歌とモノマネをすることでもよく知られている。
  • Dir en greyのヴォーカリスト、が昔歌番組を嫌っていた子供時代に唯一好きだった歌手と公言しており、ファンクラブイベントで「二人静 ―「天河伝説殺人事件」より」をカバーしたことがある。
  • 4歳から14歳まで「横山昭子モダンバレエスタジオ」に通う。バレエ経験者ということもあり、バレエを題材にした連続ドラマ「プリマダム」に出演した。
  • 6人兄弟姉妹(2男4女)の5番目、三女。妹に元女優中森明穂がいる。
  • 1982年9月20日フジテレビ系列音楽番組夜のヒットスタジオ」に「少女A」で初出演。のちに「夜ヒットクイーン」の異名を授かるほどに番組に大きく貢献する中森であるが、意外にも初登場はデビュー曲である「スローモーション」では実現せず、他の同期デビュー組と比べて番組初登場までに長い期間を要した。これは当時の所属事務所・「研音」が、夜のヒットスタジオと同じく月曜日夜に生放送を行っていた日本テレビ系の「ザ・トップテン」との間で強いパイプを築いていたことが影響したとの見方がある。
  • 久米宏が「ザ・ベストテン」の司会を降板した回や芳村真理の「夜のヒットスタジオ」勇退の回の双方で彼女は、デビュー当時から色々と親しくしてもらったと恩義と、これから番組で会う機会が無くなってしまうことを惜しみ、涙した。
    • 2000年12月30日に放送された「ザ・ベストテン」の復刻版では、歌前に久米から応援の電話が入った。「番組内でも殆ど会話という会話は交わしたことはないが、ちょっとした一言二言で人間というのは『ウマが合う』というのは分かるもの。ボクと明菜さんはウマが合ってたと思う。だから明菜さんが出る日はスタジオに行くのが楽しみだった」という内容で、中森明菜自身も感極まっていた。
    • 芳村に関しては、「夜のヒットスタジオ」の司会当時、中森が自身でヘアスタイルから服装に至るまでの全てのコーディネートを行っていることを知り、番組内で芳村からそのセンスのよさを絶賛され、以降、夜のヒットスタジオに出演するときには他の歌番組とは異なる特注の衣装で毎回番組に臨むほど、衣装などに気合を入れていた。芳村が番組を勇退してまもなく夜のヒットスタジオに出演した際、「真理さんに『最近、おしゃれしてる?』と言われて、お洒落をした。真理さん見てますか~?」と芳村に画面を通じて呼びかけたこともあった。また、芳村が中森の衣装コーディネートを特別に担当したこともあった。
  • レコード会社の離籍後に出されたベストアルバムなどの作品は非公認盤である。
  • 本人作詞において、中森明菜以外に、2002年のアルバム『Resonancia』以降「Miran:Miran」名義で作詞をすることがある。
  • ミュージックステーション」の第1回目放送の出演、「チューボーですよ!」、「警部補 古畑任三郎」、「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」、「SMAP×SMAP」の第1回目放送の歌のコーナー「THE TRIBUTE SONGS」の出演など、番組初回のゲスト出演を多く経験している。
  • 松田聖子とは不仲が噂されたが、これについては「おしゃれカンケイ」出演時に中森明菜自身がきっぱり「作り話」であり、「(松田聖子の)レコードもほとんど持っている」と話した。更に、同番組で「白いパラソル」をモノマネで披露した。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

  リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
1st 1982年5月1日 スローモーション EP L-1600
2nd 1982年7月28日 少女A EP L-1616
3rd 1982年11月10日 セカンド・ラブ EP L-1620
4th 1983年2月23日 1/2の神話 EP L-1660
5th 1983年6月1日 トワイライト ―夕暮れ便り― EP L-1661
6th 1983年9月7日 禁区 EP L-1662
7th 1984年1月1日 北ウイング EP L-1663
8th 1984年4月11日 サザン・ウインド EP L-1664
9th 1984年7月25日 十戒 (1984) EP L-1665
10th 1984年11月14日 飾りじゃないのよ涙は EP L-1666
11th 1985年3月8日 ミ・アモーレ〔Meu amor e…〕 EP L-1668
12th 1985年6月19日 SAND BEIGE ―砂漠へ― EP L-1669
13th 1985年10月9日 SOLITUDE EP L-1670
14th 1986年2月3日 DESIRE ―情熱― EP L-1750
15th 1986年5月26日 ジプシー・クイーン EP L-1751
16th 1986年9月25日 Fin EP L-1752
17th 1987年2月4日 TANGO NOIR EP L-1753
18th 1987年6月3日 BLONDE EP L-1754
19th 1987年9月30日 難破船 EP L-1755
20th 1988年1月27日 AL-MAUJ (アルマージ) EP L-1756
21st 1988年5月18日 TATTOO EP
8cmCD
L-1757
10SL-13
22nd 1988年11月1日 I MISSED "THE SHOCK" EP
8cmCD
07L7-4030
10L3-4030
23rd 1989年4月25日 LIAR EP
8cmCD
CT
06L7-4070
09L3-4070
09L5-4070
24th 1990年7月17日 Dear Friend 8cmCD
CT
WPDL-4173
WPSL-4173
25th 1990年11月6日 水に挿した花 8cmCD
CT
WPDL-4190
WPSL-4190
26th 1991年3月25日 二人静 ―「天河伝説殺人事件」より 8cmCD
CT
WPDL-4229
WPSL-4229
27th 1993年5月21日 Everlasting Love ・ NOT CRAZY TO ME 8cmCD
CT
MVDD-10001
MVSD-10001
28th 1994年3月24日 片想い・愛撫 8cmCD MVDD-10004
29th 1994年9月2日 夜のどこかで ~night shift~ 8cmCD MVDD-10007
30th 1994年10月5日 月華 8cmCD MVDD-10009
31st 1995年6月21日 原始、女は太陽だった 8cmCD MVDD-10014
32nd 1995年11月1日 Tokyo Rose 8cmCD MVDD-10017
33rd 1996年8月7日 MOONLIGHT SHADOW-月に吠えろ 8cmCD MVDD-10024
34th 1997年2月21日 APPETITE 8cmCD MVDD-10027
35th 1998年2月11日 帰省 ~Never Forget~ 8cmCD GRDO-10
36th 1998年5月21日 今夜、流れ星 8cmCD GRDO-11
37th 1998年9月23日 とまどい 8cmCD GRDO-14
38th 1999年1月21日 オフェリア 8cmCD GRDO-21
39th 1999年12月1日 Trust Me 8cmCD GRDO-24
40th 2001年5月31日 It's brand new day 音楽配信  
41st 2002年5月2日 The Heat ~musica fiesta~ 12cmCD UMCK-5060
42nd 2003年4月30日 Days 12cmCD UMCK-5094
43rd 2004年5月12日 赤い花 12cmCD POCE-3600
44th 2004年7月7日 初めて出逢った日のように 12cmCD POCE-3601
45th 2005年12月7日 落花流水 12cmCD UMCK-5136
46th 2006年5月17日 花よ踊れ 12cmCD UMCK-5143

企画・特発シングル[編集]

リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
1984年12月15日 北ウイング/リ・フ・レ・イ・ン EP L-1667
1985年5月1日 赤い鳥逃げた 12inch L-3601
1986年11月10日 ノンフィクション エクスタシー CT LKC-2008

オリジナルアルバム[編集]

  リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
1st 1982年7月1日 プロローグ〈序幕〉 LP
CT
L-12531
LKF-8042
2nd 1982年10月27日 バリエーション〈変奏曲〉 LP
CT
L-12550
LKF-8050
3rd 1983年3月23日 ファンタジー〈幻想曲〉 LP
CT
L-12570
LKF-8070
4th 1983年8月10日 NEW AKINA エトランゼ LP
CT
L-12580
LKF-8080
5th 1984年5月1日 ANNIVERSARY LP
CT
L-12591
LKF-8091
6th 1984年10月10日 POSSIBILITY LP
CT
L-12592
LKF-8092
7th 1985年4月3日 BITTER AND SWEET LP
CT
L-12593
LKF-8093
8th 1985年8月10日 D404ME LP
CT
L-12594
LKF-8094
9th 1986年8月11日 不思議 LP
CT
CD
L-12595
LKF-8095
32XL-155
10th 1986年12月24日 CRIMSON LP
CT
CD
L-12650
LKF-8150
32XL-190
11th 1987年8月25日 Cross My Palm LP
CT
CD
L-12651
LKF-8151
32XL-192
12th 1988年3月3日 Stock LP
CT
CD
L-12652
LKF-8152
32XL-193
13th 1988年8月3日 Femme Fatale LP
CT
CD
L-12653
LKF-8153
32XL-195
14th 1989年7月25日 CRUISE LP
CT
CD
Gold CD
25L1-80
25L4-80
29L2-80
36L2-5103
15th 1993年9月22日 UNBALANCE+BALANCE CD
CT
DCC
MVCD-9
MVTD-4
MVXD-7
16th 1995年7月21日 la alteracion CD MVCD-25
17th 1997年3月21日 SHAKER CD MVCD-38
18th 1998年6月17日 SPOON CD GRCO-3001
19th 1999年12月1日 will CD GRCO-3003
20th 2002年5月22日 Resonancia CD UMCK-1111
21st 2003年5月14日 I hope so CD
CD+DVD
UMCK-1162
UMCK-9035
22nd 2006年6月21日 DESTINATION CD UMCK-1209

企画・ミニアルバム[編集]

リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
1982年12月24日 Seventeen LP L-6501
1984年12月21日 SILENT LOVE LP L-5601
1985年12月21日 MY BEST THANKS LP L-4101
1987年5月1日 CD'87 CD 32XL-191
1988年6月1日 Wonder CD
Gold CD
28XL-194
43XL-2001
1996年12月18日 VAMP CD MVCZ-1002

ベストアルバム[編集]

  リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
ベストアルバム 1983年12月21日 BEST AKINA メモワール LP
CT
L-12590
LKF-8090
シングルベスト 1986年4月1日 BEST LP
CT
CD
L-13030
LKG-5030
32XL-150
シングルベスト 1988年12月24日 BEST II LP
CT
CD
28L1-49
28L4-49
32L2-49
ベストアルバム 1992年11月10日 BEST III CD
CT
WPCL-711
WPTL-711
ベストアルバム 1995年12月6日 true album akina 95 best CD(3枚組) MVCD-36001-3
ベストアルバム 2002年12月4日 Akina Nakamori~歌姫ダブル・ディケイド CD UMCK-1139
ベストアルバム 2006年1月11日 BEST FINGER 25th anniversary selection CD UMCK-1200
バラードベスト 2007年3月28日 バラード・ベスト ~25th Anniversary Selection~ CD
CD+DVD
UMCK-1223
UMCK-9177

ライブアルバム[編集]

リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
1989年11月17日 AKINA EAST LIVE INDEX-XXIII CD(2枚組)
Gold CD(2枚組)
CT
45L2-126~7
54L2-5106~7
42L4-126
1991年11月28日 Listen to Me CD(2枚組)
CT(2本組)
WPCL-626~7
WPTL-626~7

カバーアルバム[編集]

リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
1994年3月24日 歌姫 CD
CT
MVCD-12
MVTD-6
2002年3月20日 ZERO album-歌姫2 CD UMCK-1093
2003年12月3日 歌姫3 ~終幕 CD UMCK-1174
2004年12月1日 歌姫 Complete Box Empress CD(6枚組) POCE-3035/40
2007年1月17日 歌姫ベスト ~25th Anniversary Selection~ CD
CD+DVD
UMCK-1218
UMCK-9154
2007年6月27日 艶華 -Enka- CD
CD+DVD
CD(2枚組)
CT
UMCK-1227
UMCK-9181
UMCK-9182/3
UMTK-1001

その他のアルバム[編集]

リリース日 タイトル 規格 販売生産番号 備考
1999年8月18日 ウィザードリィ ~DIMGUIL~ ORIGINAL SOUND TRACK CD TYCY-10020 PSゲームソフトウィザードリィ ~DIMGUIL~』のサントラ
テーマソング「月の微笑み」2バージョン収録
2000年11月10日 Dear My Company CD UMCK-1004 来生たかおのアルバムに参加
セカンド・ラブ」のデュエット版収録
2004年5月19日 山口百恵トリビュート Thank You For... CD MHCL-614 山口百恵トリビュート・アルバム
「愛染橋」収録(カバーアルバム『歌姫』より)
2006年12月13日 Jewel Songs ~Seiko Matsuda Tribute & Covers~ CD SRCL-6456 松田聖子のトリビュート・アルバム
瑠璃色の地球」収録(カバーアルバム『ZERO album-歌姫2』より)
2007年6月27日 中森明菜選曲 演歌集 -艶華- CD
CT
UMCK-1229
UMTK-1002
オムニバスアルバム

映像作品[編集]

  リリース日 タイトル 規格 販売生産番号
PV 1983年10月12日 NEW AKINA エトランゼ 中森明菜 in ヨーロッパ VHS
β
10PV-10
10PX-10
PV集 1985年5月1日 はじめまして 中森明菜 VHS
β
10PV-38
10PX-38
ライブビデオ 1985年12月10日 BITTER & SWEET 1985 SUMMER TOUR VHS
β
10PV-40
10PX-40
PV集 1987年12月21日 Cross My Palm VHS
β
LD
10PV-85
10PX-85
08PL-45
ライブビデオ 1988年1月25日 BITTER & SWEET 1985 SUMMER TOUR LD Single 30PL-2001
ライブビデオ 1989年11月28日 AKINA EAST LIVE INDEX-XXIII VHS
LD
75L8-8061
75L6-8061
ライブビデオ 1992年7月25日 夢 '91 Akina Nakamori Special Live VHS
LD
WPVL-8128
WPLL-8128
ライブビデオ 1993年8月25日 Live in '87 A HUNDRED days VHS
LD
WPVL-8159
WPLL-8159
ライブビデオ 1993年8月25日 Live in '88 Femme Fatale VHS
LD
WPVL-8160
WPLL-8160
ライブビデオ 1995年3月24日 “UTAHIME” AKINA NAKAMORI PARCO THEATER LIVE VHS
LD
MVVD-7
MVLD-7
ライブビデオ 1997年9月22日 felicidad AKINA NAKAMORI LIVE '97 VHS
LD
MVVH-5
MVLH-5
ライブビデオ 2001年9月27日 Akina Nakamori. 2001. 20th Anniversary Live ~It's brand new day~ VHS
DVD
TKVU-62877
TKBU-5082
PV集+メイキング+インタビュー 2002年7月10日 Apasionado VHS
DVD
UMVK-1040
UMBK-1040
ライブビデオ 2002年12月4日 AKINA NAKAMORI MUSICA FIESTA TOUR 2002 VHS
DVD
UMVK-1046
UMBK-1046
ライブビデオ 2003年12月17日 Live tour 2003 ~I hope so~ DVD UMBK-1073
ライブビデオ 2006年1月11日 Akina Nakamori Special Live 2005 Empress at CLUB eX DVD AVBC-22458
ライブビデオ 2007年1月17日 LIVE TOUR 2006 The Last Destination DVD UMBK-1115

ライブ[編集]

コンサートツアー[編集]

主なライブ[編集]

この他、ファンクラブ・チャリティー・企業イベントなど多数

ディナーショー[編集]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

1984年4月11日
テレビ東京
走れ青春42.195KM 涙と汗のマラソン野郎 特別出演
1987年1月2日
テレビ朝日
トライアングルブルースペシャルII 明菜役
1987年4月15日
TBS
ベスト・フレンド 「人間交差点」より 鹿島亜矢役
1988年4月14日
フジテレビ
中森明菜のスパゲティー恋物語 野村歩役
1989年1月3日
フジテレビ
季節はずれの海岸物語 砂浜のDESTINY 明菜役
1989年3月8日
日本テレビ
男三昧女三昧 買い物客役
1991年1月3日
フジテレビ
世にも奇妙な物語 冬の特別編 「さよなら6年2組」 久保田玲子役
1991年3月28日
フジテレビ
中森明菜・メロドラマ 「もう一度逢いたい 忘れられない恋人…」 真島恵役
1991年8月30日
フジテレビ
悪女A・B 間宮カスミ役・国本新子役
1991年12月23日
テレビ朝日
10年目のクリスマス・イヴ 愛してると私から! 麦田美鈴役
1992年4月13日 - 6月29日
フジテレビ
素顔のままで 月島カンナ役
1993年1月4日
フジテレビ
悪女II サンテミリオン殺人事件 緋田伶子役
1993年6月30日
フジテレビ
チャンス! 友情出演・月島カンナ役
最終回「ハッピーエンド」
1993年10月22日
フジテレビ
ざけんなョ!!5 「一般職OLの悲哀」 森岡勝子役
1993年12月25日
日本テレビ
瞳に星な女たち 遠藤薫役
1994年4月13日
フジテレビ
警部補 古畑任三郎 「死者からの伝言」 犯人・小石川ちなみ役
1996年4月9日
フジテレビ
古畑任三郎 「消えた古畑任三郎」 証言者・小石川ちなみ役
1996年9月27日
TBS
恋物語 せつない夜は逢いたくて… 「変身願望」 中原美知子役
1998年1月12日 - 3月16日
日本テレビ
冷たい月 椎名希代加役
主題歌「帰省 ~Never Forget~
1998年9月25日
TBS
”1998”バトルな女ドラマ 七人のOLソムリエ 南原舞役
主題歌「Good-bye My Tears
1999年1月11日 - 3月8日
日本テレビ
ボーダー 犯罪心理捜査ファイル 杉嶋桐惠役
オープニングテーマ「オフェリア
2006年4月12日 - 6月21日
日本テレビ
プリマダム 倉橋嵐子役
エンディング・テーマ「花よ踊れ

映画[編集]

1985年
東宝
愛・旅立ち 小泉ユキ役
1992年
東映
走れメロス 声優出演・ライサ役

CM[編集]

1982年 - 1983年 明石被服興業「富士ヨット学生服」  
1982年 - 1985年 キヤノン「ミニコピア」  
1982年 キヤノン「キヤノフアクス ミニ」  
1983年 - 1984年 花王石鹸「エッセンシャル キューティクル・ケア シャンプー・リンス」  
1985年 - 1988年 パイオニア「private CD」 1986年2月 CMソング「DESIRE ―情熱―
1987年11月 CMソング「MODERN WOMAN (FEMME D' AUJOURD' HUI)
1986年 - 1989年 キヤノン「ファミリーコピア」  
1986年 - 1989年 明治製菓「明治ミルクチョコレート」 「Meiji PRESENTS AKINA LIVE」が3回開催された
1987年 明治製菓「明治チョコレート LUCKY」  
1988年 - 1989年 オリエント時計「YOU」  
1988年 - 1989年 パイオニア「private A5」  
1988年 明治製菓「明治チョコレート アーモンド」  
2001年 ファンケル「ファンケル青汁」  
2003年 P&G JAPAN「謎のシャンプー」 ナレーション出演
2006年5月12日 - 5月21日
2006年6月24日 - 7月3日
大一商会CR中森明菜・歌姫伝説 CMソング「DESIRE~情熱~ (2005年新録version)」

CMソング[編集]

1988年 日本たばこ産業「MILD SEVEN FK」 CMソング「HELLO MARY LOU」(Ricky Nelsonのカバー曲)を歌う
1994年 ブルドックソース「東京のお好みソース」 CMソングを歌う

※発表楽曲(オリジナル曲やカバー曲含む)のうちタイアップのついた楽曲一覧はタイアップの項にて。

ラジオ[編集]

レギュラー番組
1982年10月 -
文化放送
ひとつめのサヨナラ
1987年 -
文化放送(東京っ子NIGHTお遊びジョーズ!!内)
太田君がんばって!
1992年4月5日 - 1993年12月26日
TOKYO FM
FIFTY OFF
スペシャル番組
1990年8月26日
ニッポン放送
ホリデースペシャル 中森明菜フルタイムコレクション
2002年2月16日
文化放送
セイ!ヤング21スペシャル

その他[編集]

2006年6月から
大一商会
CR中森明菜・歌姫伝説 本人も企画参加したCR機

タイアップ[編集]

曲名 タイアップ オンエア期間など
リ・フ・レ・イ・ン TBS系水曜スペシャル・ドラマ「恋はミステリー劇場」エンディング・テーマ 1984年10月 -
DESIRE ―情熱― パイオニア「private CD」TV CMソング 1986年2月 -
MODERN WOMAN (FEMME D' AUJOURD' HUI) パイオニア「private CD」TV CMソング 1987年11月 -
水に挿した花 日本テレビ系ドラマ「水曜グランドロマン」主題歌 1990年10月 - 1991年9月
二人静 ―「天河伝説殺人事件」より 角川映画天河伝説殺人事件」主題歌 1991年3月16日 -
夜のどこかで ~night shift~ 日本テレビ系「NNNきょうの出来事」エンディングテーマ 1994年8月 -
Rose Bud フジテレビ系新伍&紳助のあぶない話」エンディングテーマ 1994年
月華 ブティックJOY」TV-CF イメージソング 1994年10月 - 12月
帰省 ~Never Forget~ 読売テレビ・日本テレビ系ドラマ「冷たい月」主題歌 1998年1月12日 - 3月16日
とまどい TBS系ドラマ 愛の劇場「39歳の秋」主題歌 1998年8月31日 - 10月23日
Good-bye My Tears TBS系ドラマ「1998 バトルな女ドラマ 七人のOL ソムリエ」主題歌 1998年9月25日
オフェリア 日本テレビ・読売テレビ系ドラマ「ボーダー 犯罪心理捜査ファイル」オープニングテーマ曲 1999年1月11日 - 3月8日
月の微笑 PS用ゲームソフト「ウィザードリィ ~DIMGUIL~」テーマソング 2000年4月20日(ゲーム発売日)
Stay in love トリンプ「恋するブラ」CMソング 2001年10月23日10月30日
2001年11月6日11月20日11月27日

傷だらけのラブソング」番組内CMでOA
The Heat ~musica fiesta~ TBS系TV「ワンダフル」5月度エンディングテーマ 2002年5月
瑠璃色の地球 au by KDDI「au(ムービーメール)」イメージCMソング 2003年1月 - 3月
Days テレビ東京系女と愛とミステリー」エンディングテーマ曲 2003年3月5日 - 2004年6月23日(地上波)
2003年3月2日 - 2004年6月20日BSジャパン
華 -HANA- NHK-BS1「地球ウォーカー」テーマ曲 2003年4月 -
I hope so JRグループ」CMソング 2003年8月3日 - 2005年4月23日
遠くへ行きたい」番組内CMでOA
落花流水 テレビ東京系 新春ワイド時代劇天下騒乱~徳川三代の陰謀」主題歌 2006年1月2日
花よ踊れ 日本テレビ系水曜ドラマ「プリマダム」エンディング・テーマ 2006年4月12日 - 6月21日
DESIRE ―情熱―(2005年新録version) 大一商会CR中森明菜・歌姫伝説」CMソング 2006年5月12日 - 5月21日
2006年6月24日 - 7月3日
GAME 「CR中森明菜・歌姫伝説」イメージソング 2006年6月から台導入
いい日旅立ち 映画「旅の贈りもの 0:00発」主題歌 2006年10月7日 - 2007年4月20日

書籍[編集]

関連書籍

受賞歴[編集]

  • 1984年
    • ミスDJリクエストパレード '83ベストアーチスト賞
    • 日本有線大賞(第17回上期) 上期有線大賞「サザン・ウインド
    • メガロポリス歌謡祭(第3回) ポップス・グランプリ「サザン・ウインド」、ポップス入賞「サザン・ウインド」
    • 全日本有線放送大賞(第17回上半期) 読売テレビ最優秀賞「サザン・ウインド」、優秀スター賞「サザン・ウインド」
    • 日本テレビ音楽祭(第10回) グランプリ「十戒 (1984)
    • 横浜音楽祭(第11回) 横浜音楽祭賞「十戒 (1984)」
    • '84あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭(第10回) ゴールデングランプリ「十戒 (1984)」
    • 日本歌謡大賞(第15回) 最優秀放送音楽賞「十戒 (1984)」
    • 日本有線大賞(第17回) 最多リクエスト歌手賞「十戒 (1984)」、有線音楽賞「北ウイング
    • 全日本有線放送大賞(第17回) 審査委員会最優秀賞「北ウイング」、優秀スター賞「北ウイング」
    • FNS歌謡祭(第13回) 最優秀ヒット賞「十戒 (1984)」、優秀歌謡音楽賞「十戒 (1984)」
    • 日本レコードセールス大賞(第17回) シングル部門: ゴールデン賞、LP部門: ゴールデン賞
    • 日本レコード大賞(第26回) 最優秀スター賞「北ウイング」など、金賞「北ウイング」
    • 日本作曲大賞(第4回) 優秀作曲家賞: 林哲司「北ウイング」
  • 1985年
    • ゴールデン・アロー賞(第22回) 音楽賞
    • 全日本有線放送大賞(第18回上半期) 読売テレビ最優秀賞「ミ・アモーレ〔Meu amor e…〕」、優秀スター賞「ミ・アモーレ〔Meu amor e…〕」
    • 日本テレビ音楽祭(第11回) 優秀賞「SAND BEIGE ―砂漠へ―
    • 横浜音楽祭(第12回) 横浜音楽祭賞「SOLITUDE
    • '85全日本歌謡音楽祭(第11回) 最優秀歌唱賞「SOLITUDE」、金賞「SOLITUDE」
    • 日本歌謡大賞(第16回) 放送音楽プロデューサー連盟賞「SOLITUDE」、放送音楽賞
    • 日本有線大賞(第18回) 最多リクエスト歌手賞、有線音楽賞「SAND BEIGE ―砂漠へ―」
    • 全日本有線放送大賞(第18回) 読売テレビ最優秀賞「SAND BEIGE ―砂漠へ―」、優秀スター賞「SAND BEIGE ―砂漠へ―」
    • FNS歌謡祭(第14回) グランプリ「ミ・アモーレ〔Meu amor e…〕」、最優秀ヒット賞「飾りじゃないのよ涙は」、優秀歌謡音楽賞「ミ・アモーレ〔Meu amor e…〕」
    • 日本レコードセールス大賞(第18回) シングル部門: 大賞、LP部門: ゴールデン賞
    • 日本レコード大賞(第27回) 大賞「ミ・アモーレ〔Meu amor e…〕」、金賞「ミ・アモーレ〔Meu amor e…〕」、優秀アルバム賞『D404ME
    • 日本作曲大賞(第5回) 優秀作曲家賞: 松岡直也「ミ・アモーレ〔Meu amor e…〕」
  • 1986年
    • メガロポリス歌謡祭(第5回) ポップスグランプリ「ジプシー・クイーン」、ポップス入賞「ジプシー・クイーン」
    • 全日本有線放送大賞(第19回上半期) グランプリ「DESIRE」、優秀スター賞「DESIRE」
    • 日本テレビ音楽祭(第12回) グランプリ「DESIRE」、優秀賞「DESIRE」
    • '86全日本歌謡音楽祭(第12回) ゴールデングランプリ」「Fin
    • 横浜音楽祭(第13回) 横浜音楽祭賞
    • 日本歌謡大賞(第17回) 大賞「Fin」、放送音楽特別賞「Fin」
    • 日本有線大賞(第19回) 最多リクエスト歌手賞、有線音楽賞「Fin」
    • 全日本有線放送大賞(第19回) 最多リクエスト賞「Fin」、優秀スター賞「Fin」
    • FNS歌謡祭(第15回) グランプリ「DESIRE」、優秀歌謡音楽賞、最優秀ヒット賞「DESIRE」
    • 日本レコードセールス大賞(第19回) アーティストセールス大賞、シングル部門: 大賞、LP部門: 大賞
    • 日本レコード大賞(第28回) 大賞「DESIRE」、ベストアーチスト賞「DESIRE」など、金賞「DESIRE」
  • 1987年
    • ゴールデン・アロー賞(第24回) 音楽賞
    • 日本ゴールドディスク大賞(第1回) The Grand Prix Artist of the Year 賞(邦楽)、The Best Artist of the Year 賞(邦楽)、The Best Single of the Year 賞(邦楽)「DESIRE」、The Grand Prix Album of the Year 賞(邦楽)『BEST』、The Best Album of the Year 賞(邦楽)ホップス(ソロ)部門『BEST』
    • 全日本有線放送大賞(第20回上半期) 優秀スター賞「TANGO NOIR
    • '87全日本歌謡音楽祭(第13回) 特別話題賞「難破船
    • 銀座音楽祭(第17回) 歌謡ポップス部門、金賞「難破船」
    • 横浜音楽祭(第14回) 横浜音楽祭賞「TANGO NOIR」
    • 日本歌謡大賞(第18回) 最優秀放送音楽賞「難破船」、放送音楽特別連盟賞
    • 日本有線大賞(第20回) 最多リクエスト歌手賞「難破船」、有線音楽賞「難破船」
    • 全日本有線放送大賞(第20回) 最多リクエスト賞「難破船」、優秀スター賞「難破船」
    • FNS歌謡祭(第16回) 最優秀歌唱賞「難破船」、優秀歌謡音楽賞「難破船」
    • 日本レコードセールス大賞(第20回) アーティストセールス大賞、シングル部門: ゴールデン賞、LP部門: ゴールデン賞
    • 日本レコード大賞(第29回) 特別大衆賞「難破船」など、金賞「難破船」、優秀アルバム賞『CRIMSON
  • 1988年
    • 日本ゴールドディスク大賞(第2回) The Best Single of the Year 賞(邦楽)「TANGO NOIR」「難破船
    • メガロポリス歌謡祭(第7回) ポップスグランプリ「TATTOO」、ポップスメガロポリス賞「TATTOO」
    • 全日本有線放送大賞(第21回上半期) 優秀スター賞「TATTOO」
    • 日本有線大賞(第21回) 有線音楽賞「I MISSED "THE SHOCK"
    • 全日本有線放送大賞(第21回年間) 優秀スター賞「I MISSED "THE SHOCK"」
    • FNS歌謡祭(第17回) 最優秀歌唱賞「I MISSED "THE SHOCK"」、優秀歌謡音楽賞「I MISSED "THE SHOCK"」
    • 日本レコード大賞(第30回) 金賞「TATTOO」
    • AVAグランプリ 銀賞東京都知事賞「Cross My Palm
    • 日本ゴールドディスク大賞(第3回) The Best 5 Artists of the Year 賞(邦楽)
  • 1989年
    • '89 ビデオ・オブ・ザ・イヤー 最優秀ミュージックビデオ賞「AKINA EAST LIVE INDEX-XXIII
    • 日本レコードセールス大賞(第22回) LP部門: シルバー賞
  • 1992年
    • マルチメディアグランプリ ビデオ部門音楽ビデオ賞「夢 '91 Akina Nakamori Special Live」
  • 2001年
    • ACC CM FESTIVAL(第41回) テレビスポットCM部門 ACC銅賞「ファンケル青汁「夫の青汁」編」

関連[編集]

関連人物[編集]

  • 鮎川まどか - 中森をモデルにしたアニメのヒロイン。
  • 久米宏 - 「ザ・ベストテン」司会者。
  • 近藤真彦 - 元恋人。
  • 篠原涼子 - 中森を信奉する後輩歌手・タレントの一人。 
  • 千住明 - カバー企画「歌姫」シリーズ・『艶華 -Enka-』などの作品の編曲者。
  • 友近 - 中森から影響を受けた女性芸人。
  • 浜崎あゆみ - 平成の「歌姫」の異名を取る。中森から影響を受けた後輩歌手の一人。
  • 一青窈 - 少女時代からのファンで現在でもカラオケでは中森明菜の曲を良く歌うらしい。ちなみに姉の一青妙はいわゆる「聖子派」であった。
  • 藤原紀香 - 中森を信奉する後輩タレントの一人。
  • 松田聖子 - 中森とともに1980年代の女性アイドルの流れを築いた歌手。1980年代には「明菜派」「聖子派」なる「派閥」がファンの間で生まれるほどに人気を二分した。
  • 三谷幸喜 - 中森出演のドラマ「古畑任三郎」(第1シーズン)第1話脚本担当。中森の大ファンであったことがきっかけで同ドラマへのゲスト出演が実現した。
  • 村下孝蔵 - 「アキナ」(アルバム『新日本紀行』より)という中森の応援歌を作った。
  • 山口百恵 - 昭和の「歌姫」の異名を取る。中森が厚く信奉する先輩歌手の一人。
  • 芳村真理 - 「夜のヒットスタジオ」司会者。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]