「三峯徹」の版間の差分

提供: Yourpedia
移動: 案内検索
(http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=三峯徹&oldid=13194839)
 
 
20行目: 20行目:
 
[[Category:成人向け漫画雑誌|みつみね とおる]]
 
[[Category:成人向け漫画雑誌|みつみね とおる]]
 
{{People-stub}}
 
{{People-stub}}
 +
 +
*[[wiki:三峯徹]]

2007年6月25日 (月) 22:54時点における最新版

三峯 徹(みつみね とおる)は、あらゆる成人向け漫画雑誌の読者投稿コーナーにイラスト入りハガキを投稿しているハガキ職人である。別名[1]三峰 徹(みみね とおる)、丹沢 恵三(たんざわ けいぞう)等がある。

概要・人物[編集]

  • 極めて多数の成人向け漫画雑誌にイラストを投稿している。[2]
  • 極めて長期間にわたり投稿を続けている。[3]
  • 極めて長期間にわたり投稿を続けているにもかかわらず、絵が一向に上手くならない。[4]


等の事柄から業界では有名な存在になっており、一部のマニア層からは「エロ漫画誌の座敷童子」とさえ呼ばれている。さらには、「彼のハガキが載らないエロ雑誌はモグリ」とまで言われるほどである。正直絵は上手くはないが、その独特の画風は「ヘタウマ」とも解釈され、唯一無二の魅力に取り付かれたファンもいる。また、毎回のイラストに添えて書かれる文章も人気がある。mixiには、彼のファンコミュニティも存在する。三峯はある種、成人向け漫画雑誌業界の長老的な存在として君臨し続けているとも言える。そのキャリアから「人間ではないのでは」との噂が流れるほど。

2007年には、同人誌即売会サンシャインクリエイション』に個人サークルとして初参加を果たす。三峯はここで「三峯カレンダー」などの自作の品をその他のイベント参加者に向けて頒布した。付属のチラシには「三十代最後の作品」と書き添えられている。また、同年5月5日に開催の同様のイベント『コミティア』にも「三峯仮面」なるサークルで参加する事を告知、同年6月17日開催の『サンシャインクリエイション36』にも同じサークル名で参加している。

脚注[編集]

  1. 2007年3月24日以降は、美少女・エロ関係―「三峯」(みつみね)、その他―「三峰」(みみね)に統一するとしている。
  2. ただし、萌え系一般誌への投稿もある。月に30誌以上を愛読しているらしい。
  3. COMIC MUJIN』2006年7月号に、「5月12日で美少女誌に投稿し始めて17年目になります」とのコメントが載っている。
  4. 長年進化も後退もせず、頑なにそのスタイルを固持し続けているかのようにも見える。

外部リンク[編集]